533MHzと400MHzのデュアルCPUと画像処理をつかさどるグラフィックエンジンを1チップに集積したSOC(システムオンチップ)採用。プリントやコピー、ファクス、スキャン、センド、ボックス内のデータ活用などのコンカレント処理(同時並列複合処理)にも磨きをかけています。