最大6,000ページの原稿データを一時本体に記憶させて処理する「メモリコピー」で、さまざまな機能との連携が可能です。
最大10件までの「予約コピー」、大量コピーの前に一部出力して設定を確認できる「試しコピー」、動作中のコピーを一時中断させて急ぎのコピーを優先して行える「割り込みコピー」などにも対応。 |
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最大100個まで、トータル1,500文書/6,000ページの一時保管ができるユーザボックス。
各ボックスには、名称・暗証番号・保存期間の設定もできます。文書を保管する際はコピー機能と同等の読取機能が利用でき、保管した文書はプリント設定を変更・保存したり、他のユーザボックスに移動/複製することも可能。 |