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   <title>コピー機ねっと！ブログ</title>
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   <updated>2010-02-26T00:24:14Z</updated>
   <subtitle>フォーバルの『コピー機ねっと！』ブログ！</subtitle>
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   <title>こんなお悩みありませんか？</title>
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   <published>2010-02-25T23:44:57Z</published>
   <updated>2010-02-26T00:24:14Z</updated>
   
   <summary>※ランニングコスト下げたいのに！ 　　　　　　　　↓ 　　　既存の契約がある為！...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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      <![CDATA[<strong>※ランニングコスト下げたいのに！
　　　　　　　　↓
　　　<u>既存の契約がある為！</u>

1）相談する窓口が現在のデーラーだけになっている
2）どこに相談してよいかよくわからない
3）今の契約【ちゃんと処理してもらえるか心配！】</strong>

近年各社、経費の削減努力は必然と行なわれていますが、
オフィス器機類はリース契約されているため、
リース満了まで1～2年残っている等の理由で
経費の見直しが実施されていないケースが多く見られます。 

特に相場変化の激しい「コピー機・複合機」では、
数年前に割高なリースの契約をしてしまった場合、
今すぐに『リースの切り替え契約』を行なうことで、
大幅なランニングコスト(リース料金とコピー出力料金)の削減が期待できます。

コピー機ねっと！では、
既存のリース契約から、新しい条件への切り替えがスムーズに行なえるよう、
体制を整えております。

　　　　　　　　　　　<a href="http://www.copy-ki.net/lease/index.html">ご相談ください</a>

　　　【お教えください！】　　　　　　　　　　　　　　　【ご回答例】

※　現在のリース金額　　　　　　　　　　　→　　　月額１９，８００円
※　契約終了日　　　　　　　　　　　　　　→　　　2010年10月満了
※　カウンター料金の単価および条件　　→　　　モノクロ４円、カラー25円　トナー込み
※　ご利用頻度　　　　　　　　　　　　　　→　　　月間平均出力　モノクロ　１５００枚　カラー500枚

上記の回答例のような情報を頂ければ <a href="http://www.copy-ki.net/lease/index.html">無料でコストシュミレーション</a>させて頂きます。




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   <title>新年のご挨拶！</title>
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   <published>2010-01-04T01:01:20Z</published>
   <updated>2010-01-04T01:16:51Z</updated>
   
   <summary>謹賀新年 旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、 誠にありがとうございました。...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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      <![CDATA[<em><strong>謹賀新年</strong></em>

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、
誠にありがとうございました。

本年も価格はもとより、
<strong>保守メンテナンス、利便性の提供、問題解決(ソリューション）</strong>にと
一層のサービス向上とご提供に力を注いで参ります。

なにとぞ本年もご支援のほどお願い申し上げます
コピー機ねっと担当一同より、
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   <title>文書電子化の盲点</title>
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   <published>2009-12-20T23:52:51Z</published>
   <updated>2009-12-21T01:44:21Z</updated>
   
   <summary>近年、複合機の普及により、 各メーカーは　多彩な機能を追加し差別化を計りシェア獲...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[近年、複合機の普及により、
各メーカーは　多彩な機能を追加し差別化を計りシェア獲得を目指しておりますが、
今回はメーカー特有の機能をご紹介するというよりも、

<strong>一般的に備わっている機能について、
その普及と利便性、現状と理想についてご紹介いたします。</strong>

昨今、業務の効率化、生産性、エコ（環境対策）等、無駄な資源やコストを削減し
効率化を計ろうとする動きは言うまでもなく、オフィス環境におけるIT化は目覚しい普及をしております。

その中で、マルチドキュメントシステムとしての複合機も、
効率化の一旦として無駄な出力をしないようにネットワークを活用し、
文書電子化を図れる機能は、各メーカー、標準的な機能として付加されております。

<strong><strong>しかしながら、オフィス内で電子化は進んでいるでしょうか？</strong></strong>

オフィス内に電子化する設備、環境はありながら、
資料を見て、用が済んだらすぐ捨ててしまうような紙の出力や
紙ベースでの文書管理を行っている企業はまだまだ多いと思います。
何故でしょうか？

いろいろとご意見はありでしょうが、
私が考えるに　大まかに言いますと、

<strong><strong>1、業務運用、ルーチンの変更が面倒、
2、効率化を計る為の電子化が逆に手間が掛かる！</strong></strong>

など、効率化を計る為の機能が逆に面倒で生産性を下げる現象を引き起こしている
と思います。

これは紙ベースの媒体を電子化する上で、変換する手間の作業や電子化後の
変換されたデータの検索や運用が難しいからではないでしょうか？

言い換えると、電子化する作業の手間、データーの仕分け作業、
また大量のデータから検索が手間がなく簡単に出来るツールと
電子化するハードウェアー（複合機）の連携が上手く出来ていないからだと思います。

そんな連携を簡単にするソフトが前回ご紹介いたしました仕分けソフト、「仕分け名人」ですが、
今回、データー化された文書を必要な時にすばやく検索できる、検索機能をご紹介いたします。

<strong>【文書管理機能のサーチャブルPDF機能】です。</strong>

昨今、大量に保管される紙文書の電子化がさけばれています。
 この「電子化」の盲点てして、『電子化保管したら、必要な文書データを簡単に
探すことができない・・』といった問題が多く発生しております。

そこで、これらの問題を解決した新しい機能として、
電子化しても簡単に文書を探せるしくみで、
【紙の文書を簡単に電子化でき、保管した電子化文書を簡単に探しだせる機能です。】

■サーチャブルPDF機能とは 
スキャンしたドキュメントの文字情報をOCRによってテキストデータ化し、
スキャン画像にオーバーレイ合成したPDFファイルを生成できます。

紙文書を電子化した場合にも文字検索が可能になるほか、
文字情報をコピーすることもできます。
また、原稿の向きを検知し、ページの方向を自動補正することができます。 
 
<strong><strong>紙の文章が、サーチャブルPDFによって、
文書情報がOCRで自動的にテキストデーター化します。</strong></strong> 
これにより、
・文書内の文字（キーワード）検索が可能となりスピーディーにドキュメントを探せます！
・高精度のOCR機能によって、紙文書からの文字のタイピング作業が不要！
　PDFテキストデーターからExcelやWordにコピー＆ペースが可能

これは上記2つのアプリケーション<a href="http://www.copy-ki.net/selection/shiwakemeijin.html">、「仕分け名人」</a>　「サーチャブルPDF」は
電子化を行う上で、運用業務上の手間を大幅に省き、
電子化を進める上で効率化を計れるアプリです。
是非、ご検討してみて下さい！

■お勧め複合機
サーチャブルPDF機能標準・・・・
<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/index.html">・コニカミノルタｂｉｚｕｈｕｂカラーシリーズ　Ｃ220　Ｃ280　Ｃ360</a>

<a href="http://www.copy-ki.net/selection/index.html">詳しくは　ＷＥＢサイトをご覧ください！</a>










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   <title>FAX受信のカウンターって！</title>
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   <id>tag:www.copy-ki.net,2009:/blog/sayaka//1.483</id>
   
   <published>2009-09-07T22:58:07Z</published>
   <updated>2009-09-07T23:10:49Z</updated>
   
   <summary>■仕分け名人FAX編 FAXを受信する際、当然、紙が出力されますが、 それに伴い...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[■仕分け名人FAX編

FAXを受信する際、当然、紙が出力されますが、
それに伴いカウンター料金も発生します。

また受信したFAXは内容を確認したら
不要になるケースもありますよね。
逆に保存しなければならないケースは紙がかさばり
電子化する企業様も多いことでしょう！

そこで今回ご紹介する仕分け名人がとても
効率的で無駄なコストを削減し、同時に管理も可能となるのです。


１）受信したFAXはデーター化
２）ファイル名が自動的にリネーム
３）関連部署、担当に通知
４)文書管理
５）必要が時に出力

上記の機能がすばやく可能となります。

是非一度ご検討してみては！

<a href="http://www.copy-ki.net/selection/shiwakemeijin-fax.html">【仕分け名人：FAX編】</a>





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   <title>スキャナーを活用した文書管理（仕分け名人）編</title>
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   <published>2009-08-17T00:14:37Z</published>
   <updated>2009-08-17T00:37:43Z</updated>
   
   <summary>■これは便利な連動ソフトです。 コニカミノルタカラー複合機と連動した文書仕分けソ...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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      <![CDATA[■これは便利な連動ソフトです。

コニカミノルタカラー複合機と連動した文書仕分けソフトです。

<strong>主な特徴</strong>
<strong>1）複合機パネル連動、</strong>
　パソコンのフォルダー（指定領域）が複合機のパネルに反映

<strong>2）ファイルのリネーム機能</strong>
　パネルで指定したフォルダーに入れると
　ファイル名が指定した名前に自動変換

<strong>3）学習機能</strong>　
学習機能を有効にすると、複合機のディレクトリ表示画面と
　使用用途表示画面のボタンを、使用頻度の高い順に並びかえ表示します。

<strong>4）通知機能</strong>仕分けが完了したら、関係者に通知（ポップアップ又はメール）します。

※ ポップアップ通知には受信PCに受信アプリケーションのインストールが必要です。 
※ メール通知にはメール環境が必要です。 


以上簡単にご説明しましたが
どんな動きをするのか、動画で見てもらった方が良いと思います。
こちらをどうぞ！！

<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/software/document_management/shiwake_meijin/movie.html"><strong><u>仕分け名人</u></strong></a>






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   <title>受信したFAXの処理、保管管理、活用について</title>
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   <published>2009-07-10T00:03:48Z</published>
   <updated>2009-07-13T04:43:05Z</updated>
   
   <summary>最近、企業間のやり取りの方法が FAXからメールで行われるケースが大変多くなりま...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[最近、企業間のやり取りの方法が
FAXからメールで行われるケースが大変多くなりました。

普及の大きな要因として

1）各個人がパソコンを持っていて
　ダイレクトに伝えたいことや資料を送信できる。

2）送られたきた資料やデーターをPCで管理して保管ができ
　必要が時に閲覧、利用が簡単である

3）パソコンを利用することにより過去のデータや検索、利活用の幅が大きい

4）必要な時に必要な分だけ出力して消耗品の無駄がない！

・・・・・・・・・⇒上げれば、まだまだ沢山あると思います。

一方FAXはどうでしょうか？
受信したFAXは全て、紙・トナー・カウンター料金が発生しコストがかかります。

また、管理も紙ベース保管場所、管理方法（ルール）を決めていないと
他の書類とゴチャゴチャになり、利活用が出来なくなります。

さらに、FAX全てが必要なFAXでしょうか？

・一度確認すれば用件が終わる、
・広告FAX、
・一時的に保管するが用件が済めば廃棄してゴミになる・・・・・・等、
　エコ（資源の有効活用）から考えても無駄が多いのではないでしょうか！

そんな受信したFAXを手間隙をかけて管理するのが
「面倒くさい！」といったことが実情だと思います。

しながらFAXをなくすことはまだまだ出来ないと思います。
　　　　　　　　　　↓
　　　　　　　<strong>　　そこで！！！</strong>

<strong>今回は複合機を利用したFAX受信利活用をご案内します！</strong>

1、複合機でFAXを受信
　　　　　↓
2、データーで確認、選別
　　　　　↓
3、ファイル変換
　　　　　↓
4、管理、利活用・・・・・・・等・・・・

上記の流れがスムーズに効率よく行えれば如何でしょうか！

複合機で受信したFAXを出力しないで、
PDFファイル等に転送する事は
ほとんどのメーカーが複合機であれば　機能が整っております。

<strong>でも何故、普及しないのでしょうか＞</strong>

FAX等で送られきた物は、
用件の用途が簡単ケースが多く、
ファイル変換⇒ファイル名作成⇒保管ルール⇒活用用途、等、
面倒な作業が発生します。
また、込み入った場合はメール等になってしまい、
無駄と承知でFAXを利用しているケースがほとんどだと思います。
（私の見解ですが）
さらに、FAXの場合、受信したら紙で出力されるので
着たらすぐ分かり、受信の確認が簡単ですが
PCへ送られたら、受信確認が分かりにくくなります。
上記な点が大きいと思います。

それらの面倒な作業を効率よく無駄が省ける物が
今回ご紹介する<strong>「仕分け名人」</strong>という文書管理ソフトです。

面倒が作業を自動的に仕分けし、
ファイル変換、リネーム作業、格納、通知を行ってくれます。

前回も文書管理FAX編でご紹介いたしましたが、

<strong>文書管理　(FAX編)</strong>


受信したFAXを通達、作業、を自動化し管理保存の利活用がスムーズに行えます。

<a href="http://www.copy-ki.net/contact/index.html">詳しくは　コピー機ねっと担当まで</a>
0120-181-295


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   <title>文書管理（ＦＡＸ編）ペーパーレス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/2009/07/post_1.html" />
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   <published>2009-07-06T10:07:52Z</published>
   <updated>2009-07-06T10:40:31Z</updated>
   
   <summary>前回、スキャン編で「仕分け名人」というソフトと連動した複合機をご了解致しましたが...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[前回、スキャン編で「仕分け名人」というソフトと連動した複合機をご了解致しましたが、

今回は、そのソフトを活用しましたＦＡＸペーパーレス編をご紹介いたします。

受信したＦＡＸ（複合機）は、通常、ほとんどのメーカーでも
ネットワーク上のＰＣやメールにＰＤＦ等のファイルで送ることは出来ます。

しかしながら、ＰＤＦ等のファイルが送られてきたファイルを見ると
ファイル名が⇒<strong>例2009.07.01.01といった数字の羅列で</strong>
大量にＦＡＸがきた場合、確認作業や<strong>仕分け作業が大変で</strong>
逆に紙で打ち出した方が楽なので、結局、ペーパーレスは断念という企業が多いと思います。

<blockquote><strong>そんな時！！「仕分け名人」が便利です。</strong></blockquote>


<strong>パターン　１</strong>
　ｆａｘ受信⇒　指定した客先毎のフォルダー格納⇒ファイル名リネーム、日時、⇒通知機能


事前にパソコンのフォルダーに取引先専用のＦＡＸフォルダーを作っておけば
ＦＡＸのヘッダーやＦＡＸ番号を検知して
取引先後とにフォルダーに入り、ファイル名も取引先の「名前+ＦＡＸ等」といったような
名前にファイル名がリネームされ収納さｒます。
また前回ご説明しましたが、
受信したＦＡＸを関連者へ通知する機能も同様に使えます。


さらに　取引先ごとではなく、日付け毎にフォルダーに収納して通知する機能もあるので
毎日チャックして処置が終わったら指定したフォルダーに格納するといった
使い方もとても便利です。

<strong>パターン2</strong>

ｆａｘ受信⇒自動生成されるｆａｘ用の日付フォルダー収納⇒リネーム⇒通知

無駄なコストを削減する上でぺーパーレスを考えている企業は多いですが
作業効率や業務体制で思うように出来ないケースがほとんどですが
この仕分け名人があれば、らくらく導入実施が可能です。

仕分け名人は別途ソフトが必要です。くわしくはコピー機ねっと担当まで、

仕分け名人連動対応機種　コニカミノルタｂｉｚｕｈｕｂ　<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/c203.html">Ｃ203</a>












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   <title>文書管理　（スキャナー活用編）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/2009/06/post.html" />
   <id>tag:www.copy-ki.net,2009:/blog/sayaka//1.479</id>
   
   <published>2009-06-27T07:30:19Z</published>
   <updated>2009-06-27T08:21:31Z</updated>
   
   <summary>スキャナーを複合機と連携させて使う場合、 保存されたドキュメントは　ファイル名が...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[スキャナーを複合機と連携させて使う場合、
保存されたドキュメントは　ファイル名が通し番号か日付けで分かりにくいですよね！

ペーパーレスを考えて活用した場合、
作業が思いの他多く、
考えていた作業効率がなかなか進まず
逆に面倒になり結局、
ペーパーレスが実現できない人が多いと思います。

それは何故でしょうか！

<strong>複合機作業⇒　①　スキャン
　　　　　　↓
パソコン作業⇒　①データー確認　
　　　　　　↓⇒　②ファイル名変更
　　　　　　↓⇒　③保存先フォルダ検索
　　　　　　↓⇒　④保存先への移動
　　　　　　↓⇒　⑤関連者に連絡</strong>　
　　　　　　　　　　　　　↓
<strong>ここでやっと、一連の作業が終わります。</strong>

この作業をファイル毎に行うこととなります。
ペーパーレスを考えている人は　当然　紙の出力が多いので考えているはずですから
パーパーの数だけ上記の作業を行わなくてはありません。
困ったものです。

それは逆に業務効率が下がる場合も発生します。

<strong>そこで！！！！</strong>

コニカミノルタカラー複合機と連携して上記の一連の作業を簡潔にするソフトを
ご紹介いたします。

文書ドキュメント仕分けソフト
<strong>仕分け名人</strong>です。
紙文書の電子化作業の効率化を図れます。

複合機のタッチパネルには
自動的に指定したパソコンのフォルダーを監視し、
監視しているフォルダー階層を複合機のタッチパネルに反映させます。
そうする事により、あらかじめ格納する予定のフォルダーに収容が出来ます。

そしてファイル名は自動的にリネーム機能が働き、
格納されるフォルダー名のルールにもとづきファイル名がリネームされます。

また、関連した方へ自動で（任意設定）通知されます。

通知方法は2種類　①　指定したＰＣへのポップＵＰ　②　メール送信
さらに　ファイルサーバーへのファイル転送も可能です。

<strong>要約しますと！</strong>

複合機作業⇒
<strong>　①　自動タッチパネルで指定したフォルダーへプッシュスキャン</strong>

<strong>以上でファイル名の変更や移動、関連者への連絡作業がなくなります。</strong>


また、このソフトはＦＡＸ受信にも適用でます。

ＦＡＸが受信しますと、その分、紙やカウンター、トナーといったコストがかかり馬鹿になりません。

そこで！そのソフトを利用すると

ＦＡＸは指定したフォルダーに格納、フォルダーは日付ごとに自動的に作成されます。

<strong>例：フォルダー名：○月○日ＦＡＸ
例：ファイル名　 ：ＦＡＸ○月○日、時間、
関連者へ連絡　①ＰＣへポップＵＰ、②メール等　選択が可能</strong>

コストとペーパーレス、連絡作業、文書管理作業が大変楽になります。

上記のソフトとの連携は
コニカミノルタ　カラー複合機となります。
ｂｉｚｕｈｕｂシリーズ
<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/c203.html">Ｃ203　</a>
<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/c253.html">Ｃ253</a>
<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/c353.html">Ｃ353</a>

詳しくは　<a href="http://www.copy-ki.net/">コピー機ねっとへお問合せください。</a>



　





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   <title>コピー機の選び方</title>
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   <published>2009-05-27T07:38:20Z</published>
   <updated>2009-06-27T07:30:10Z</updated>
   
   <summary>複合機の保守契約は大きく分けると 下記の３種類に分別できます。 ■１,　トナーカ...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[複合機の保守契約は大きく分けると
下記の３種類に分別できます。

<strong>■１,　トナーカートリッジ契約</strong>　　
　　トナーカートリッジの中に感光帯ドラム等が入っており
　　ご購入いただくと保守も付いてくるタイプです。
　　
　　保守に関しては　オンコールで故障時に訪問し、修理して直すタイプで
　　派遣費、部品代金、技術料金は別途掛かりません。
　　カートリッジをご購入頂いたお客様は無償で修理するタイプです
　
　　メーカーによって異なりますが
　　出力時のコスト１枚あたり、モノクロ、6円～8円くらいが相場です。
　　（Ａ4、5～6％原稿で換算時）　　　　
 
<u>　各メーカー　機種タイプ別、特徴スペック</u>
※　ＦＡＸを主流にしたマシンに多く、このタイプは最大Ｂ4サイズの複合機、
　　　またはコピーの利用頻度の少ないＡ3複合機の機種になっております。
　　　
　　　（オンコール方式メンテであることと、１枚単価コストから上記のタイプで　
　　　各メーカーは設計しております）
　　　　
　　　１分/20.枚機以下のスペックが主流です。

お勧め機種
　　<a href="http://www.copy-ki.net/muratec/v980.html">v980</a>　
　　
<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/163f.html">163</a>

<strong>■2,カウンターメンテ契約</strong>
　
　　トナー代は最近、カウンターに含む契約が主流になっておりますが、
　　契約の内容は基本的には下記の内容です。

　　コピー機、複合機の出力した枚数がカウントされ、
　　そのカウントに応じて料金を頂く形態です。
　　メンテにかかる、技術費、派遣費、定期交換部品代、トナー代、
　　消耗品（基本紙を除く）等は別途頂くことは無く、
　　定期的にサービスマンが巡回して
　　常に機器の状態を最善に保つ形式です。
　　よって、その請求（保守費）は利用枚数に応じた枚数で請求されるかたちで、
　　オフィスで用いられる一番ポピュラーな契約です。
　
　販売店によってことなりますが、
　最近カウンター料金がダンピング傾向にあり、
　モノクロトナー込み、５円～３円くらいが市場で一番多いです。
　月間コピーボリュームによって価格を大きく差を付けて
　契約している販売店もあります。

　
　<u>※各メーカー　機種タイプ別、特徴スペック</u>
　
　定期訪問、部品を定期的に事前交換等、
　保守の状態は一番好ましい契約であると思います。　
　そのためコピーボリュームが多いお客様が多く採用しております。
　また、カートリッジタイプとな異なり、
　パッケージングで全て交換では無いので、
　無駄が無く、その分維持費コストが下げられ価格に反映しやすい契約です。

　１分/20枚機～60枚機以上の機器で各メーカーが生産しております。

　　
　お勧め機種
<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/c203.html">Ｃ203　</a>
　　　　　　　
<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/c253.html">Ｃ253　</a>


<strong>■　個別契約、（積上げ式）</strong>　　
　　派遣費、技術費、部品代金、、定期交換部品、トナー等
　　維持するにあたり必要な項目を選び購入、または契約を締結するタイプです。
　
　　この契約は、項目が多岐にわたり、
　　パッケージングされて商品化さてれ販売しているケースが多いので、
　　利用者はそのあたりの維持に関するコストを把握する必要があります。

　　また、このタイプの契約を選ぶ利用者の多くは、消耗品だから、
　　なくなれば買う、壊れたら直す、と割り切っていますので、
　　その都度かかかるコストは仕方ないものと考えている方に多く見受けられます。
　　しかしながら、計算してみると、コストが非常に高く付くケース殆どです。
　　
　　車と同じように、　車体は安いがガソリン代金が高くつくうようなものです。
　　維持に関する　項目の単価を考慮し組み合わせてください。

　<u>※各メーカー　機種タイプ別、特徴スペック</u>

　　本体自体の定価設定が低く、購入しやすいのが特徴です。
　
　　また、必要に応じて、保守や定期交換部品を選んで契約するので
　　利用頻度が少ない方には　余分な項目を外せるので
　　導入コストが抑えられることが特徴です。
　　しかしながら、利用頻度や契約形態を一歩間違えると
　　本体価格が安いがランニングコストにより
　　トータルで大逆転現象となり高く付く恐れがあります。
　　知識と注意が必要です。

　　お勧め機種
　　<a href="http://www.epson.jp/products/offirio/mfp/lpm5000/">ＬＰ-Ｍ5000　</a>

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  売れ筋ランキング

　コニカミノルタ
　　　　　<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c253/index.html">Ｃ253</a>　　　　<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c203/index.html">Ｃ203</a>
　　　　　


　
 　　

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   </content>
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<entry>
   <title>複合機の選び方　、保守契約について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/2009/04/post_256.html" />
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   <published>2009-04-28T07:50:27Z</published>
   <updated>2009-05-13T04:22:03Z</updated>
   
   <summary>複合機の保守契約は大きく分けると 下記の３種類に分別できます。 ■１,　トナーカ...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
      <uri>http://www.copy-ki.net/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[複合機の保守契約は大きく分けると
下記の３種類に分別できます。

<strong>■１,　トナーカートリッジ契約</strong>　　
　　トナーカートリッジの中に感光帯ドラム等が入っており
　　ご購入いただくと保守も付いてくるタイプです。
　　
　　保守に関しては　オンコールで故障時に訪問し、修理して直すタイプで
　　派遣費、部品代金、技術料金は別途掛かりません。
　　カートリッジをご購入頂いたお客様は無償で修理するタイプです
　
　　メーカーによって異なりますが
　　出力時のコスト１枚あたり、モノクロ、6円～8円くらいが相場です。
　　（Ａ4、5～6％原稿で換算時）　　　　
 
<u>　各メーカー　機種タイプ別、特徴スペック</u>
※　ＦＡＸを主流にしたマシンに多く、このタイプは最大Ｂ4サイズの複合機、
　　　またはコピーの利用頻度の少ないＡ3複合機の機種になっております。
　　　
　　　（オンコール方式メンテであることと、１枚単価コストから上記のタイプで　
　　　各メーカーは設計しております）
　　　　
　　　１分/20.枚機以下のスペックが主流です。

お勧め機種
　　<a href="http://www.copy-ki.net/muratec/v980.html">Ｖ980</a>　
　　　<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/bw/bizhub163/index.html">163</a>

<strong>■2,カウンターメンテ契約</strong>
　
　　トナー代は最近、カウンターに含む契約が主流になっておりますが、
　　契約の内容は基本的には下記の内容です。

　　コピー機、複合機の出力した枚数がカウントされ、
　　そのカウントに応じて料金を頂く形態です。
　　メンテにかかる、技術費、派遣費、定期交換部品代、トナー代、
　　消耗品（基本紙を除く）等は別途頂くことは無く、
　　定期的にサービスマンが巡回して
　　常に機器の状態を最善に保つ形式です。
　　よって、その請求（保守費）は利用枚数に応じた枚数で請求されるかたちで、
　　オフィスで用いられる一番ポピュラーな契約です。
　
　販売店によってことなりますが、
　最近カウンター料金がダンピング傾向にあり、
　モノクロトナー込み、５円～３円くらいが市場で一番多いです。
　月間コピーボリュームによって価格を大きく差を付けて
　契約している販売店もあります。

　
　<u>※各メーカー　機種タイプ別、特徴スペック</u>
　
　定期訪問、部品を定期的に事前交換等、
　保守の状態は一番好ましい契約であると思います。　
　そのためコピーボリュームが多いお客様が多く採用しております。
　また、カートリッジタイプとな異なり、
　パッケージングで全て交換では無いので、
　無駄が無く、その分維持費コストが下げられ価格に反映しやすい契約です。

　１分/20枚機～60枚機以上の機器で各メーカーが生産しております。

　　
　お勧め機種　<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c203/index.html">Ｃ203</a>　　　　　　　　　　<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c253/index.html">Ｃ253　</a>


<strong>■　個別契約、（積上げ式）</strong>　　
　　派遣費、技術費、部品代金、、定期交換部品、トナー等
　　維持するにあたり必要な項目を選び購入、または契約を締結するタイプです。
　
　　この契約は、項目が多岐にわたり、
　　パッケージングされて商品化さてれ販売しているケースが多いので、
　　利用者はそのあたりの維持に関するコストを把握する必要があります。

　　また、このタイプの契約を選ぶ利用者の多くは、消耗品だから、
　　なくなれば買う、壊れたら直す、と割り切っていますので、
　　その都度かかかるコストは仕方ないものと考えている方に多く見受けられます。
　　しかしながら、計算してみると、コストが非常に高く付くケース殆どです。
　　
　　車と同じように、　車体は安いがガソリン代金が高くつくうようなものです。
　　維持に関する　項目の単価を考慮し組み合わせてください。

　<u>※各メーカー　機種タイプ別、特徴スペック</u>

　　本体自体の定価設定が低く、購入しやすいのが特徴です。
　
　　また、必要に応じて、保守や定期交換部品を選んで契約するので
　　利用頻度が少ない方には　余分な項目を外せるので
　　導入コストが抑えられることが特徴です。
　　しかしながら、利用頻度や契約形態を一歩間違えると
　　本体価格が安いがランニングコストにより
　　トータルで大逆転現象となり高く付く恐れがあります。
　　知識と注意が必要です。

　　お勧め機種
　　<a href="http://www.epson.jp/products/offirio/mfp/lpm5000/">ＬＰ-Ｍ5000　</a>

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　コニカミノルタ
　　　　　<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c253/index.html">Ｃ253</a>　　　　<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c203/index.html">Ｃ203</a>
　　　　　


　
 　　

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<entry>
   <title>保守料金について</title>
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   <id>tag:www.copy-ki.net,2009:/blog/sayaka//1.475</id>
   
   <published>2009-04-24T02:39:15Z</published>
   <updated>2009-04-24T02:39:50Z</updated>
   
   <summary>こんにちは！ 私は 技術者でないので、詳細の技術理論はわかりませんが メンテナン...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
      <uri>http://www.copy-ki.net/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[こんにちは！

私は 技術者でないので、詳細の技術理論はわかりませんが
メンテナンス契約について少々話をしたいと思います。

コピー機を導入、検討する際、
機器代金の他に必ず保守メンテナンス契約を考えなくてはなりません。

理由として・・・・・・

コピー機の本体の中には、原稿をコピーする際に使う、感光帯ドラムという現像機械があります。
その感光帯ドラムは　メーカー機種等にも異なりますが、４～８万枚に一回、交換が必要になります。
つまりトラム自体は消耗品ということになります。

そして、このドラムの交換時期を過ぎても交換しないと、画像が乱れがひどくなり、
とても通常のコピーとして利用できなくなります。
また、この感光帯ドラムの中には通常のトナーとは別に定着トナーが入っており
このトナーも定期的に交換が必要となります。

要するに印刷するコピー機本体の心臓部の機器は　
定期的に交換が必要となり、これらの消耗品は　画質をキープする為に必須の消耗品であります。
上記の理由からも、画像の乱れや、付属消耗品であるローラー等の定期交換するという
保守料金体系が出来たのです。

そこで！
（＾－＾）！チェック！　・・・・・

★2つの形態の保守契約　

①カウンター保守契約・・・・・・利用頻度が高いお客様向け！
②カートリッジ保守契約・・・・・利用頻度の少ないお客様向け　

このドラム自体は　使用頻度や利用の仕方で、
消耗、劣化が異なり、大量に利用するお客様にとっては、
定期的なパーツのチェックをする作業によって画質を状態をキープする作業が必要になります。
そのため、一括でドラム内部の備品等を購入するタイプのカートリッジ保守メンテ契約に向かず、
技術者が定期的にチェックし交換する必要があります。

また、高速複写機にならばなるほど、感光帯ドラムのつくりと耐久性がＵＰしますが
価格自体も高くなりますので、その点からの一括でドラムを購入するタイプの
カートリッジ方式は各メーカーは採用いたしません。

☆　アドバイス（＾－＾）！！
利用頻度の多いお客様はカウンター契約タイプ！をお勧めします。

一方、低速機に多いいカートリッジタイプの保守契約は
カートリッジキッド自体に、感光帯ドラムや各種トナーが入っており
利用枚数が消耗にあわせて作りこまれております。
このタイプは利用頻度の低めのお客様に設定しておりますので、
カードリッジの利用枚数も低めに設定してあり、画質をキープできるようにしております。
そうすることにより画質キープを定期的に点検しなくても済むように
枚数のリミッターを低めに設定しているので、１枚単価は高く付く傾向があります。

しかしながらメンテナンス契約を別途締結する必要がなく
本体の販売店からカーとジッリの消耗品は都度、ご購入いただく事になりますが、
固定費は抑えられ機械本体自体の価格も抑えることが出来ますので、
利用頻度の低い方にお勧めです。

☆　（＾－＾）！！アドバイス、２！

月間８００枚以下のお客様はカートリッジ方式

なんか止め処もなく書いてしまいましたが
メンテナンスはコピー機の品質をキープする上でも重要なサービス（契約）となります。
利用頻度にあわせて是非検討してください。

＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾

お勧め機種　<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c253/">Ｃ２５３</a>

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   </content>
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<entry>
   <title>コピー機の選び方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/2009/04/post_254.html" />
   <id>tag:www.copy-ki.net,2009:/blog/sayaka//1.474</id>
   
   <published>2009-04-13T23:42:59Z</published>
   <updated>2009-04-13T23:44:32Z</updated>
   
   <summary>賢いコピーの選び方！・（１） -----値段の違い！------ 使いたい機能で...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
      <uri>http://www.copy-ki.net/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[賢いコピーの選び方！・（１）

-----値段の違い！------

使いたい機能で選んだ場合、
コピー、ＦＡＸ、プリンター、スキャナー等の機能を選択すれば
おおよそ値段が決まりますが、
上記の機能はほとんどどのメーカーが標準的に装備搭載しており、
機能面での価格は　どのメーカーも大きく変わらなくなっております。

しかしながら同じメーカーや同じ機能でも、型番によって値段が大きく異なっております。
そんな時、お客様はどれを選んで良いか分からない人が多いと思います。

★（＾－＾）！ポイント・１

コピー機の値段の違いは、機能という理由もありますが、
大きな理由として！！
出力される際のコピースピード＝耐久能力＝本体の構造の違いが大きなポイントです。

例えば
車でいうと、エンジンの大きさで車の値段が変わりますよね！
　　　　　　　　　　　　↓
コピー機でも同じく、コピー機本体の構造、耐久性、スピードは！
車のエンジンや車体構造にあたります。

安いコピー機は、車で言うと！
小さいエンジンの車で、車体価格の安く軽自動車にあたります。
また、乗り心地や居住性、スピード、加速も大型車より下がり長距離には不向きです。

対象的に３０００ｃｃ～５０００ｃｃと大きな排気量の車は
価格は高いが、乗り心地、スピード、加速と快適に運転することが出来ますよね！

コピー機の価格も、それに近いものがあります。「たとえが悪ければスミマセン」
　　　　　　　　　　　　
大型機械は　複数の原稿をコピー、プリントする際や大量にコピーをとる際は
業務効率もあがります。
また本体の故障率も大きく下がり、コピーの定着部の精度や耐久力がある機械の方が
画像の乱れも少なり、高画質が長時間キープできます。
さらに、各パーツの構造確りしておりますので、紙詰まり頻度が大きく下がります。

★そんな時に！（＾－＾）！！アドバイス・・・・１

月間出力枚数がコピー機の値段を決まる大きなポイントです。

「月間　出力枚数？」

８００枚以下　　　　　　　・・・低速械・・・・・例えば　軽自動車

１０００枚から２０００枚　・・・中速械・・・・・・一般車　１５００ｃｃから２５００ｃｃ

２０００枚以上　　　　　・・・・・高速機・・・・・・３０００ｃｃ以上

ご利用枚数によってコピー機本体の値段が異なり、
本体構造の違いから、画質の安定性、パーツの耐久性、業務効率の違いが生まれます。

是非、目安にする事を選ぶことをお勧めします。

<a href="http://www.copy-ki.net/minolta/c253.html">お勧め機種　ｃ２５３</a>
　
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   </content>
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<entry>
   <title>スタイリッシュなブラックボディ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/2009/04/post_253.html" />
   <id>tag:www.copy-ki.net,2009:/blog/sayaka//1.473</id>
   
   <published>2009-04-10T02:38:02Z</published>
   <updated>2009-04-10T02:38:59Z</updated>
   
   <summary>事務機器の複合機でデザイン賞を取得したコニカミノルタさん！、 最近のオフィスはイ...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
      <uri>http://www.copy-ki.net/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[事務機器の複合機でデザイン賞を取得したコニカミノルタさん！、

最近のオフィスはインテリアやデザインもすばらしく、
働く社員や来社されるお客様も
気持ちの良い空間にでお仕事や接客を行い、
生産性を上げていると聞いたことがあります。

そんなオフィスの複合機にコニカミノルタさんのbizhubシリーズがお勧めです。

<a href="http://www.g-mark.org/search/Detail?id=33579&sheet=outline&lang=ja">グッドデザイン賞受賞</a>！！<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/index.html">bizhubシリーズ</a>
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   <title>コピー機　選び方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/2009/04/post_252.html" />
   <id>tag:www.copy-ki.net,2009:/blog/sayaka//1.472</id>
   
   <published>2009-04-02T05:35:41Z</published>
   <updated>2009-04-02T05:36:31Z</updated>
   
   <summary>賢いコピーの選び方！・（１） -----値段の違い！------ 使いたい機能で...</summary>
   <author>
      <name>コピー機ねっと！担当</name>
      <uri>http://www.copy-ki.net/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/">
      <![CDATA[賢いコピーの選び方！・（１）

-----値段の違い！------

使いたい機能で選んだ場合、
コピー、ＦＡＸ、プリンター、スキャナー等の機能を選択すれば
おおよそ値段が決まりますが、
上記の機能はほとんどどのメーカーが標準的に装備搭載しており、
機能面での価格は　どのメーカーも大きく変わらなくなっております。

しかしながら同じメーカーや同じ機能でも、型番によって値段が大きく異なっております。
そんな時、お客様はどれを選んで良いか分からない人が多いと思います。

★（＾－＾）！ポイント・１

コピー機の値段の違いは、機能という理由もありますが、
大きな理由として！！
出力される際のコピースピード＝耐久能力＝本体の構造の違いが大きなポイントです。

例えば
車でいうと、エンジンの大きさで車の値段が変わりますよね！
　　　　　　　　　　　　↓
コピー機でも同じく、コピー機本体の構造、耐久性、スピードは！
車のエンジンや車体構造にあたります。

安いコピー機は、車で言うと！
小さいエンジンの車で、車体価格の安く軽自動車にあたります。
また、乗り心地や居住性、スピード、加速も大型車より下がり長距離には不向きです。

対象的に３０００ｃｃ～５０００ｃｃと大きな排気量の車は
価格は高いが、乗り心地、スピード、加速と快適に運転することが出来ますよね！

コピー機の価格も、それに近いものがあります。「たとえが悪ければスミマセン」
　　　　　　　　　　　　
大型機械は　複数の原稿をコピー、プリントする際や大量にコピーをとる際は
業務効率もあがります。
また本体の故障率も大きく下がり、コピーの定着部の精度や耐久力がある機械の方が
画像の乱れも少なり、高画質が長時間キープできます。
さらに、各パーツの構造確りしておりますので、紙詰まり頻度が大きく下がります。

★そんな時に！（＾－＾）！！アドバイス・・・・１

月間出力枚数がコピー機の値段を決まる大きなポイントです。

「月間　出力枚数？」

８００枚以下　　　　　　　・・・低速械・・・・・例えば　軽自動車

お勧め機種
<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c203/">コニカミノルタＣ203　</a>　

１０００枚から２０００枚　・・・中速械・・・・・・一般車　１５００ｃｃから２５００ｃｃ

中速機お勧め機種
<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c253/index.html">コニカミノルタＣ253</a>
35枚機
<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c353/index.html">コニカミノルタＣ353</a>

２０００枚以上　　　　　・・・・・高速機・・・・・・３０００ｃｃ以上

高速機お勧め機種
<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/bizhub_c451/index.html">コニカミノルタＣ451</a>

ご利用枚数によってコピー機本体の値段が異なり、
本体構造の違いから、画質の安定性、パーツの耐久性、業務効率の違いが生まれます。

是非、目安にする事を選ぶことをお勧めします。

　
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   <title>グッドデザイン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.copy-ki.net/blog/sayaka/2009/03/post_251.html" />
   <id>tag:www.copy-ki.net,2009:/blog/sayaka//1.471</id>
   
   <published>2009-03-27T02:38:24Z</published>
   <updated>2009-03-27T02:38:59Z</updated>
   
   <summary>事務機器の複合機でデザイン賞を取得したコニカミノルタさん！、 最近のオフィスはイ...</summary>
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      <name>コピー機ねっと！担当</name>
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      <![CDATA[事務機器の複合機でデザイン賞を取得したコニカミノルタさん！、

最近のオフィスはインテリアやデザインもすばらしく、
働く社員や来社されるお客様も
気持ちの良い空間にでお仕事や接客を行い、
生産性を上げていると聞いたことがあります。

そんなオフィスの複合機にコニカミノルタさんのbizhubシリーズがお勧めです。

<a href="http://www.g-mark.org/search/Detail?id=33579&sheet=outline&lang=ja">グッドデザイン賞受賞</a>！！<a href="http://konicaminolta.jp/business/products/copiers/color/index.html">bizhubシリーズ</a>

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