IS機能パート4
おはようございます!
さて本日もISの機能についてお話致します。
「お困りごと」
会報をFAXで連絡してきましたが、最近メールでの連絡を希望する方が多くなってきました。
メールはメールソフト、FAXは短縮番号と2通りの宛先管理が必要になり、面倒だよね・・
いわゆる、FAXに送る相手とメールを送る相手をそれぞれ分けて送る手間がかかる
ということです。
IS機能なら、同じ宛先表で登録できるので、FAX/メール混在同報も簡単です!
また、グループを作成する場合も、宛先のFAXなのか、メールなのかを選択して登録します。
そのため、会報を同報する場合も、1度の操作で完了します。
また、リルート機能により、メール宛先に送れなかった場合はFAXに切り替えて
送信できますので、安心します。








