昨日、インターネット喫茶にC350CS+コインベンダーのセットを納品させていただきました。
そのユーザーさまはいままでネットワークの中にインクジェットプリンタを入れて用紙を来店客から買ってもらいサービスをしていましたが、紙を入れたら他の人のデーターがでてきたり来店客が用紙を持ち込んだりした問題が発生していたそうです。
納品したシステムであれば
1.お金をベンダーに投入しないとプリントアウトできない
2.お客様が印刷指示したことを確認できる
3.無意味なデータを消去できる
4.プリント出力に関してパスワード管理しているので個人情報の保護ができる
5.無人化ができる
などの理由により導入していただきました。
ユーザー様の問題を解決した「ソリューションビジネス」をKONICAMINOLTA商品で実現いたしました。
Work Style Design Company KONICAMINOLTA
FAXのペーパーレスについてはあたりまえのようにカタログ記載されています。
通常FAXの電子文書化はScanの機能を使いPCに転送するようになっています。
そこでチョット待った!
貴社のネットワークはIP自動取得となってませんか?
いままで納品させていただいた企業のほとんどが自動取得でした。
この場合PCのIPアドレスが随時変更となる為データーの保存に問題が生じます。
かといってIP固定にすると今後PCの買い替えや増設のときなどネットワーク設定が面倒になります。
このようなオフィスでもコニカミノルタカラー複合機は問題なくお使えいただけます!
なぜなら40GBハードディスク標準装備その中にデータを入れてしまいます。
機械本体のランプが点灯していればFAXデータがあるサイン自分のPCから即データがみれます。
出力+データが可能なので紙がなくなったという心配もありません。
もちろんコストを抑える為データ保存のみも可能です。
お客様のオフィスにあったかたちで納められるコニカミノルタカラー複合機はいかがですか?
Work Style Design Company KONICAMINOLTA
先日、カラー複合機を納めたところに訪問したらBox機能を上手に利用しているお客様がいましたのでご紹介いたします。
そのお客様は、FAX送付状や郵送物送付状など日頃よく使う書類をハードディスクにいれていて必要なときにプリントアウトをして利用していました。
お客様いわくファイルにするとかさばるのでこの方法が便利とおっしゃっていただきました。
捜査の仕方も簡単コピーの画面から「ボックス保存」のボタンを押すだけでHDDに保存できますのでわかりやすく名前を付けるだけです。
後は必要なときにBoxから指定してプリントボタンを押せば記憶させた原稿がプリントアウトさてます。
書類を捜す手間が省け、オフィスもスッキリ快適です!
Work Style Design Company KONICA MINOLTA
本日、「IP FAX」としてカラー複合機bizhubC352を納品してきました。
全国に営業所のあるイントラ環境の整ったユーザーさまです。
社内通信費をおさえるという目的で導入したようです。
総務担当者の話では月間300万円の経費をおさえられるといっていました。
実機説明をすると速い・綺麗で感動していました!
もっとも盛り上がったのはカラーでIPFAXが届いたとき説明に立ち会っていただいた社員のかたは驚いていました。
「これから導入するにはカラー複合機!」ということを改めて感じました。
昨日、モノクロコピー機+FAX+カラープリンタ(スキャナ付)の3台を下取りC250を納品してまいりました。
さすがに3台を1台にするとオフィスがスッキリ!広々とした事務所に変身したように感じました。
不動産のお仕事をされている事務所で来客数が多く所長様も機能よりも事務所が綺麗になったことに大満足していました。
納品説明をしたときに営業マンは画質はもちろん集約コピー機能を紹介したときに喜んでいました。お客様と物件紹介同行時に何件かの資料を集約して渡せるので便利とのことでした。
業務のかたは、PCから直接FAXできる機能に喜んでいました。
それぞれの立場・お仕事の上で皆様に喜んでいただけるコニカミノルタカラー複合機は今が買い時です!
昨日、あるユーザーさんに呼ばれて使い方の指導をしてきました。
カラー複合機のC351を2006年3月に導入してくださったユーザーです。
内容は、メールの送り方がわからないのでということで無理やり時間を作って訪問しました。
説明を終えたときそのお客様がカラー複合機に交換してよかったので他の事業所でもう1台という話になりました。
何が良くなったかと聞くと
1.使いやすい
2.プリンタが壊れなくなった。
3.コストが安くなった
4.FAXも送りやすい
5.スキャンが便利
などおっしゃっていただきました。
メールの送り方がわからなかったかたがプリンタやスキャンを使いこなしているということに驚きをおぼえましたがコニカミノルタカラー複合機はそれだけ使いやすい機械ということを証明できるということではないでしょうか?
カラー複合機使い方は簡単ですよ!
デジカメの普及とともに書類に写真を添付する報告書が増えてきました。
自動車保険会社では現場写真をとりそこから高さや想定速度などを割り出し報告するという作業があるそうです。
一昔前では、すべて絵と文章で行っていたようですが、現在では正確な資料を求められこのような報告があたりまえとなっているようです。
このような状況の中でプリンタが普及していましたが、速度・場所・コストなどを改善するために複合機を導入している事務所が増えています。
フルカラー複合機は、高いというイメージはありますが近年企業規模の大小を問わず順調に納品をさせていただいております。
必ずお役に立つコニカミノルタフルカラー複合機をお試しください。
不動産業は、1回の商談金額が大きいだけにいかに目立つ資料を作成するかということにも力をいれているように思います。
販売物件を壁やガラスに貼ってお客さまに紹介している不動産業をよく目にします。
今はプリンタ出力がほとんどとなっているようですが・・・・
普通のプリンタのプリントコストを計算すると驚くことになるはずです!
なぜならば、不動産業者の使用用紙は大きな紙が多いからです。
目立つよう・見やすいよう大きな用紙を使うという業界の特徴的なものがあるからでしょう。
大きな紙を使うということはそれだけトナーの消費量が多くなるということでコニカミノルタカラー複合機で出力するとコストは必ず大幅に安くなります。
さらにFAXの消費量も多い業界だけに送受信を電子化にすればコストは大幅減となります。
土地建物の販売を行っている業者様はほとんどホームページをもっており物件の案内にスキャンした画像を使用しているところも見受けられます。
不動産業者に1台のコミカミノルタカラー複合機があれば必ずお役に立つこと間違いなしです。
PCが普及しワープロが市場からなくなってきている昨今PCにデータ移行する方法としてスキャナー機能があることはご存知でしょうか?
あるお客様からワープロでは仕事に対応できなくなったのでPCに買い換えた場合データをどうすればよいのかと相談されました。
60歳くらいの方で家族経営ということもあり経費をかけず簡単な方法として変換ソフトを購入して活用することをお勧めしましたが、後日不慣れなせいか変換できないとの連絡がありました。
最終的にお客様にC351を購入してもらいスキャン機能を使ってPCに保存し、文字など変換の時には付属のPageScopeWorkwareのOCR機能を使うようソリューションをかけました。
納品時、お客様は大喜び「すごいすごい」の連発でした。
まず、カラーで印刷が毎分35枚ということに驚き!
不動産のお仕事をしていたのでモノクロ機の場合間取りをお客様にみせて現地訪問というパターンだったそうですがデジカメ写真で外装なども印刷できその時点来客されるお客様の意志を確認できるようになるという点と、カラーでチラシやDMが短時間で作成できるとのことでした。
次に毎分38枚のスキャン速度でも驚いて大笑いしてました!
両面原稿でも高速でどんどんスキャンしPC上で確認したときに写真などカラーで表示したときの喜び様はすごかったです!
大事な保管書類もPDF化してPC上で保管できるため管理も楽になるとのこと!
そのほか色々ありましたがとにかくすごく感動していました!!
その後事務所を訪問したときには事務所が整理整頓されていました。
その社長は、売上も上がったしよかった!よかった!やっぱりカラーだ!と大喜びでした。
カラー複合機を導入いただいて本当によかったと私も思っています。
この仕事をしいてお客様はお仕事によって色々な紙を使用していることを実感しております。
その中でも印刷業のお客様は紙の種類だけでなく、小ロットの注文に対して対応できないと固定客の獲得だけでなく売上金額に影響します。
印刷業者の方でも安心してお使いになれるコニカミノルタカラー複合機の機能をご紹介いたします。
お仕事の内容
主に結婚式場と提携しハガキを中心とした印刷業
ネットワーク環境
Mac/Windows混在のTCP/IP(印刷業のお客様は、フォントの関係上Macを使用されていることが多い)
使用機
他社 複合機 インクジェットプリンタ
導入機
C351
問題
カラー複合機の速度が遅い(現在A4/7枚)
カラー複合機ではハガキへの印刷ができないのでインクジェットプリンタを購入したがコストが高く速度も遅い(100部印刷時約30分かかっていた)
現在の複合機ではヤレ紙(不要な紙)にプリントできない。
ソリューション
カラーモード時A4/1分間35枚 使用機よりも5倍仕事効率が上がります。
用紙サイズ ハガキ~A3ワイド紙対応でインクジェット印刷時間の短縮ができ約10倍の仕事効率が上がります。
対応用紙坪量(厚さの目安)60~256g/㎡ありほとんどのヤレ紙に対応できる。
コストもハガキ印刷時60円かかっていたことがわかり大幅ダウン
印刷業なのでショールムで実機検証した結果
出力品質の良さに感動し即採用となりました。
印刷業者さまも認めたコニカミノルタの技術力です!
環境マネジメントシステムISO14001取得や
2005年4月から個人情報保護法が施行されPマーク取得に動くオフィスが増えています。
そのような流れの中で紙出力を極力抑える企業がふえています。
今回ご紹介するお客様は、先日実際に取得されたそうです。
以前の機械使用状況はコピー機2台 カラープリンタ3台使用していました。
まずは、書類の電子化を求めサーバーを購入されたとのことでした。
その時に、カラーレーザープリンタを3台買い換えたとのことでプリンタドライバもサーバーに入れ誰でも簡単にプリントアウトできるような環境となっておりました。
ところがです、経理担当者はコピー枚数(カウント料金)が減ったがプリンタの消耗品(トナー代)がかかり以前よりも出力経費がかかっていることに気づき相談を受けました。
要望をまとめると以下の3つです。
1.書類を電子化したい。
2.プリントコストを抑えたい。
3.全員が納得のいくプリントシステムをつくりたい。
何度か打ち合わせを行い最終的に納品した機械はコニカミノルタカラー複合機C450です。
ソリューションとして
1.書類はスキャンしてサーバーにて管理する
2.FAXもTSIルーティングによる一元管理
3.IPフィルタリング及び部門管理による他部門からの出力制限
採用され機械導入後
スキャン機能があれば書類の氾濫は抑えられたとのことです。
回覧も電子化しサーバーで管理していました。
出力に関しては
IPフィルタリングすることにより他部署の方からの出力をなくし
部門管理機能により個人プリント枚数を決めて制限しているそうです。
FAXデータは出張や休まれることを考えてサーバーへの転送をしました。
これだけ徹底すればISO14001もプライバシーマークも取得はできるはずです。
最近の塾にはPCがデスクにありLANを構築し個人レベルの教育を重視した形態が主流となっているようです。
生徒がプリントアウトをし先生の指導を受けるスタイルです。
商談にあたり、DMや必要な勉強資料を作るときにはカラーは必要だが「生徒の無断コピー」と「プリント出力時生徒にはカラーは使わせたくない」という要望がありました。
まとめると下記の2つの要望があります。
1.複合機は教室に設置してあるので先生が目を話している間生徒のイタズラなど無駄なコピーコストを皆無にするという要望
2.生徒のプリントアウトはカラーで出力するとコストがかかりますからモノクロで十分なので制限したいとの要望
コニカミノルタカラー複合機の部門管理機能を利用し
1暗証番号を入力しないとコピーできないよう設定できる。
2生徒用PCからのプリントアウトはカラー禁止として設定できる。
という回答で即採用の返事をいただきました。
このように無駄なコストを抑えるソリューションをKOMICAMINOLTAは提供いたします!
今回、C250を有効に使っていらっしゃる病院の使用事例をご紹介いたします。
病院さんのIT化は素晴らしく進んでいることをお感じになられているかたも多いと思います。
例えば、予約に関してもインターネットで予約して何人待ちという情報を自宅にいながらしてわかるシステムを組んでいるお医者さまが増えてきてます。
いまではあたりまえになっている処方箋の案内用紙は全て写真入のカラープリントです。最初はこのプリント目的でC250を購入していただきました。
その他にも
保険証をスキャンをするなど複合機を有効に使用しています。
当然 FAX・コピー・プリンタ・スキャナの複合機として使用してますので場所をとらず受付の印象もよくなったと納品したときに喜んでいました。
看護士さんがおっしゃっていましたがトナーの交換が楽(カートリッジ交換)でまったく汚れる心配がないと喜んでいました。
このように身近なところでもカラー複合機が活躍する世の中になったのですね!
皆さんご存知の「ウルトラマン」時代を背景に色々なストーリーの中で「ウルトラマン〇〇」となりいまでは小さい子から大人までのヒーローとなっています。
ただストーリーの内容は、怪獣(問題)があらわれ人間が一生懸命対応しどうにもならない時、最後の3分間で勝負を決める(解決する)!最初からお決まりのパターンのような気がします。
仕事においても同じようなことがあるのではないでしょうか?
日ごろ一生懸命行ってきた成果をだす勝負のときにジンクスを気にするとか身だしなみを気にするとかいろいろあると思います。
カラープリンタやカラーコピーを使用しているお客様は勝負を決める道具として導入しています。
ですから、フルカラー複合機は通常ご使用になるときは「モノクロ」状態で、勝負の時には「オートカラー」状態でお使いになることをお勧めします。
納品時、デフォルト(基本)状態をモノクロに勝負の時にはボタン(プリンタの場合:ドライバ上のボタン)を押せばカラーに変身します。「シュワッチュ」
ご提案します!
場所をとらない「シンプルなオフィス」
テキパキ仕事のできる「快適なオフィス」
コストのかからない 「やさしいオフィス」
「Work-Style Design Company」KONICA MINOLTA