昨年は、いざなぎ景気を超えて戦後最長の景気回復といわれましたが、企業業績は改善されたものの、回復を実感できた人はわずかで、個人消費が伸び悩み「本当に回復してるのか?」と思えるのが私の実感です。
ただし、IT技術の進化にともない、ワークフローの変化に対応していかなければ落ちこぼれになってしまいます。現状に満足せず前向きなことをやらなければいけない時代だと思います。
コニカミノルタは、お客様の立場に立ち、お客様の目標達成のために最適なハードウェア、ソフトウェア、その他サービスを提供し続け、お客様に納得して喜んでいただける企業を目指しています。
お困りのことがあればアイティーネットワークスさんに連絡してください!
必ずコニカミノルタの機械で問題解決いたします。
2007年も宜しくお願いいたします。
「全日本実業団対抗駅伝競走大会」(ニューイヤー駅伝)は、毎年1月1日、群馬県庁前をスタート・ゴールする全長100kmのコースで行われる。総勢7人の選手で構成される実業団チームは、いずれも全国各地の予選を勝ち上げってきた実力派ぞろい。ニューイヤー駅伝はまさに「駅伝日本一」を決めるに相応しい大会です。
個人戦が主流の陸上競技にあって、駅伝は数少ない団体戦。だからこそ何よりもチームとしての総合力が問われることになります。
そのような駅伝最高峰の大会において、コニカミノルタ陸上競技部は2001年の初優勝を皮切りに、前回2006年大会までに通算5度の優勝を達成。2007年大会は、3年連続、通算6度目の優勝をかけて戦うことになります。もちろん、ライバルチームの「コニカミノルタ包囲網」が強まるのは必至。しかも、今回は日本人選手のみで挑むという挑戦が待ち構えている。ハイレベルな戦いを制し、再び日本一の栄冠をつかめば、まさに快挙!
2007年元日からコニカミノルタは日本一を目指します!
みなさんご存知だと思いますが「コニカミノルタ」は昨年からロナウジーニョ選手をCMに採用しています。
昨年は11人のロナウジーニョが登場し注目されました。
今流れているCMは第2弾ロナウジーニョ選手が11枚のパネルに向かって順々にシュート!
打ち抜いたパネルに書かれた課題(テクニック)にチャレンジしています。
今回披露してくれたのは全11種類で、その一部をCMで公開。
ダチョウの卵(?)をトラップするなどトリッキーな技の数々に、みなさんもきっと魅了されていると思います。
これらのテクニックをbizhub(コニカミノルタ複写機ブランド名)の技術に見立ててみなさんに訴えていくことが、このCMのねらいです!
オフィスにロナウジーニョのような仕事のできる(bizhub)人を採用されてはいかがですか?
Work Style Design Company KONICAMINOLTA