プリントコストのうそ ほんと
パソコンの普及によりカラー書類作成の為初期導入費のかからない小型インクジェットプリンタやレーザープリンタが大活躍しているのが現状です。
Q:しかし、プリンタの使用コストは本当に安いのでしょうか?
A:プリンタのランニングコストは決して安いものではありません!
プリンタメーカーが紹介しているランニングコストは各色5%使用時で紹介されています。
プリンタの場合、全ての色を作る時光の3原色で作られます。
例えば緑色を作る場合、Y(イエロー)M(マゼンダ)C(シアン)のかけ合わせとなります。
そのようなことを考えてもカタログ表示価格以上の価格になっていると考えられます。
さらに、より綺麗に黒を出力するため全色使用している機械もあり無駄なトナー(インク)を使用しているという例もあります。
機会があったら1度確認したら確かなコストがわかります。
気をつけたいのが保障期間です。
一般的に購入後6ヶ月保障がついてますが、その後は実費(数万円)のコストがかかることとなります。
コニカミノルタカラー複合機の場合は、トナー代込みの保守料金です。
しかも、カウント料金なので大きい紙にトナーをいくら使用しても単価はかわりません!
導入後 コストが何倍も安くなる可能性大です!
ビジネスで使用するのならコニカミノルタカラー複合機ならば安心です!








