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2006年04月28日

カラー複合機導入事例  不動産編(主に仲介)

PCが普及しワープロが市場からなくなってきている昨今PCにデータ移行する方法としてスキャナー機能があることはご存知でしょうか?

あるお客様からワープロでは仕事に対応できなくなったのでPCに買い換えた場合データをどうすればよいのかと相談されました。

60歳くらいの方で家族経営ということもあり経費をかけず簡単な方法として変換ソフトを購入して活用することをお勧めしましたが、後日不慣れなせいか変換できないとの連絡がありました。

最終的にお客様にC351を購入してもらいスキャン機能を使ってPCに保存し、文字など変換の時には付属のPageScopeWorkwareのOCR機能を使うようソリューションをかけました。

納品時、お客様は大喜び「すごいすごい」の連発でした。

まず、カラーで印刷が毎分35枚ということに驚き!
不動産のお仕事をしていたのでモノクロ機の場合間取りをお客様にみせて現地訪問というパターンだったそうですがデジカメ写真で外装なども印刷できその時点来客されるお客様の意志を確認できるようになるという点と、カラーでチラシやDMが短時間で作成できるとのことでした。

次に毎分38枚のスキャン速度でも驚いて大笑いしてました!
両面原稿でも高速でどんどんスキャンしPC上で確認したときに写真などカラーで表示したときの喜び様はすごかったです!
大事な保管書類もPDF化してPC上で保管できるため管理も楽になるとのこと!
そのほか色々ありましたがとにかくすごく感動していました!!

その後事務所を訪問したときには事務所が整理整頓されていました。
その社長は、売上も上がったしよかった!よかった!やっぱりカラーだ!と大喜びでした。

カラー複合機を導入いただいて本当によかったと私も思っています。

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2006年04月27日

カラー複合機導入事例 印刷業編

この仕事をしいてお客様はお仕事によって色々な紙を使用していることを実感しております。
その中でも印刷業のお客様は紙の種類だけでなく、小ロットの注文に対して対応できないと固定客の獲得だけでなく売上金額に影響します。
印刷業者の方でも安心してお使いになれるコニカミノルタカラー複合機の機能をご紹介いたします。
お仕事の内容
主に結婚式場と提携しハガキを中心とした印刷業
ネットワーク環境
Mac/Windows混在のTCP/IP(印刷業のお客様は、フォントの関係上Macを使用されていることが多い)
使用機
他社 複合機  インクジェットプリンタ
導入機
C351
問題
カラー複合機の速度が遅い(現在A4/7枚)
カラー複合機ではハガキへの印刷ができないのでインクジェットプリンタを購入したがコストが高く速度も遅い(100部印刷時約30分かかっていた)
現在の複合機ではヤレ紙(不要な紙)にプリントできない。

ソリューション
カラーモード時A4/1分間35枚 使用機よりも5倍仕事効率が上がります。
用紙サイズ ハガキ~A3ワイド紙対応でインクジェット印刷時間の短縮ができ約10倍の仕事効率が上がります。
対応用紙坪量(厚さの目安)60~256g/㎡ありほとんどのヤレ紙に対応できる。
コストもハガキ印刷時60円かかっていたことがわかり大幅ダウン

印刷業なのでショールムで実機検証した結果
出力品質の良さに感動し即採用となりました。

印刷業者さまも認めたコニカミノルタの技術力です!

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2006年04月26日

カラー複合機導入事例  ISO/Pマーク取得編

環境マネジメントシステムISO14001取得や
2005年4月から個人情報保護法が施行されPマーク取得に動くオフィスが増えています。

そのような流れの中で紙出力を極力抑える企業がふえています。

今回ご紹介するお客様は、先日実際に取得されたそうです。
以前の機械使用状況はコピー機2台 カラープリンタ3台使用していました。

まずは、書類の電子化を求めサーバーを購入されたとのことでした。
その時に、カラーレーザープリンタを3台買い換えたとのことでプリンタドライバもサーバーに入れ誰でも簡単にプリントアウトできるような環境となっておりました。

ところがです、経理担当者はコピー枚数(カウント料金)が減ったがプリンタの消耗品(トナー代)がかかり以前よりも出力経費がかかっていることに気づき相談を受けました。

要望をまとめると以下の3つです。
1.書類を電子化したい。
2.プリントコストを抑えたい。
3.全員が納得のいくプリントシステムをつくりたい。

何度か打ち合わせを行い最終的に納品した機械はコニカミノルタカラー複合機C450です。
ソリューションとして
1.書類はスキャンしてサーバーにて管理する
2.FAXもTSIルーティングによる一元管理
3.IPフィルタリング及び部門管理による他部門からの出力制限

採用され機械導入後
スキャン機能があれば書類の氾濫は抑えられたとのことです。
回覧も電子化しサーバーで管理していました。
出力に関しては
IPフィルタリングすることにより他部署の方からの出力をなくし
部門管理機能により個人プリント枚数を決めて制限しているそうです。
FAXデータは出張や休まれることを考えてサーバーへの転送をしました。

これだけ徹底すればISO14001プライバシーマークも取得はできるはずです。

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カラーコピー導入事例  塾編

最近の塾にはPCがデスクにありLANを構築し個人レベルの教育を重視した形態が主流となっているようです。

生徒がプリントアウトをし先生の指導を受けるスタイルです。
商談にあたり、DMや必要な勉強資料を作るときにはカラーは必要だが「生徒の無断コピー」と「プリント出力時生徒にはカラーは使わせたくない」という要望がありました。

まとめると下記の2つの要望があります。
1.複合機は教室に設置してあるので先生が目を話している間生徒のイタズラなど無駄なコピーコストを皆無にするという要望
2.生徒のプリントアウトはカラーで出力するとコストがかかりますからモノクロで十分なので制限したいとの要望
コニカミノルタカラー複合機の部門管理機能を利用
1暗証番号を入力しないとコピーできないよう設定できる。
2生徒用PCからのプリントアウトはカラー禁止として設定できる。
という回答で即採用の返事をいただきました。

このように無駄なコストを抑えるソリューションをKOMICAMINOLTAは提供いたします!

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C250 導入事例  病院編

今回、C250を有効に使っていらっしゃる病院の使用事例をご紹介いたします。

病院さんのIT化は素晴らしく進んでいることをお感じになられているかたも多いと思います。

例えば、予約に関してもインターネットで予約して何人待ちという情報を自宅にいながらしてわかるシステムを組んでいるお医者さまが増えてきてます。

いまではあたりまえになっている処方箋の案内用紙は全て写真入のカラープリントです。最初はこのプリント目的でC250を購入していただきました。
その他にも
保険証をスキャンをするなど複合機を有効に使用しています。
当然 FAX・コピー・プリンタ・スキャナの複合機として使用してますので場所をとらず受付の印象もよくなったと納品したときに喜んでいました。

看護士さんがおっしゃっていましたがトナーの交換が楽(カートリッジ交換)でまったく汚れる心配がないと喜んでいました。

このように身近なところでもカラー複合機が活躍する世の中になったのですね!

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2006年04月24日

大人気「C250 」ご紹介(特徴/PR)

◆ 商品構成 及び オプション設定
 標準構成
bizhub C250本体 [エンジン+2段トレイ+マルチ手差し]
メモリ [標準512MB]
40GB HDD
プリンタコントローラ [PDL:PCL6 / PostScript3互換]
防湿ヒーター
 オプション関連
RADF[自動両面送り装置]又は、オリジナルカバー[原稿カバー]のオプション設定
ADU[自動両面ユニット]のオプション設定
FAX[FAXキット]オプション設定
豊富なフィニッシング機能に対応したオプション2機種設定
最大4種類の用紙を収納できるオプション設定
◆ 主なセールスポイント
 モノクロMFPに迫る低価格設定 [自社モノクロMFP機比1.2倍の価格設定(標準形態時)]
 モノクロMFP機並みの設置スペース
<Copy>
 カラー、モノクロ共に毎分25枚*の新開発4連ツインビームレーザー方式タンデムエンジン搭載 [*A4ヨコ]
 デジタルトナーと新画像ASICにより、文字再現性向上と高画質カラー出力
 MPT[第1トレイ]、マルチ手差し、自動両面ユニット*optionの厚紙対応 [最大256g/m2紙まで]
<Print / Scan / BOX>
 ネットワークプリンタ、ネットワークスキャナ、BOX機能を標準搭載
 PCL6 / PostScript3互換 プリンタ機能標準対応
 使いやすいビジュアルドライバ展開
 Scan to SMB、Scan to Email、Scan to HDD、Scan to FTP標準対応
 コンパクトPDF生成能力の向上 [bizhub C450比:1/3の圧縮能力]
 標準搭載40GB HDDを活用したBOX機能に対応し、ドキュメントの効率の良いハンドリングを実現
  1000BOXを作成可能
BOX内データは、PageScope BOX Operatorを使用して閲覧、データの再印刷などが可能
<FAX>
 Super G3FAX拡張が可能 [FK-502の増設が必要*option]
 PC-FAX機能の拡張 [PCL6プリンタドライバ対応。FK-502、の増設が必要*option]
 最大2回線までの増設が可能 [「FK-502+回線増設キット」の増設が必要*option]
 TSI情報により相手先を振り分け、HDDに保存しPageScope ScanDirectでデータを取得することが可能
[最大128件までの振り分けが可能]
<Security>
 本体のハードディスク内に残存したプリント/スキャンデータの漏洩を防止するため、IPフィル タリング機能、機密プリント機能、ジョブデータ自動消去機能、HDDロック機能
 PageACSES連携によるフェリカカードシステムによるセキュリティシステムへ対応

詳しくは http://www.copy-ki.net/minolta/c250.html  をご覧ください!

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2006年04月21日

5円?

初詣などにいかれるとき「ご縁」がありますようにと5円を加えてお賽銭される方が多いそうです。
KONICAMINOLTAは「ご縁」を大切にしていきたいと考えております。

例えばご購入前の窓口として2つの相談窓口を用意させていただいております。
弊社商品に興味を持ちご質問などありましたら 
0120-805039
弊社に関するご意見、ご要望、ご相談、その他のお問い合わせは
0120-510010

購入後は全国にサービス拠点を設置しておりマシントラブルに対し迅速に対応できる体制となっております。
事務所移転などの場合でも安心して機械をご使用になれます。
参照:  http://www.copy-ki.net/branch/conicaminolta.html

KONICAMINOLTA経営ビジョン
イメージングの領域で感動創造を与えつづける革新的な企業
高度な技術と信頼で市場をリードするグローバル企業

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2006年04月19日

プリントコストのうそ ほんと

パソコンの普及によりカラー書類作成の為初期導入費のかからない小型インクジェットプリンタやレーザープリンタが大活躍しているのが現状です。

Q:しかし、プリンタの使用コストは本当に安いのでしょうか?

A:プリンタのランニングコストは決して安いものではありません!
プリンタメーカーが紹介しているランニングコストは各色5%使用時で紹介されています。

プリンタの場合、全ての色を作る時光の3原色で作られます。
例えば緑色を作る場合、Y(イエロー)M(マゼンダ)C(シアン)のかけ合わせとなります。
そのようなことを考えてもカタログ表示価格以上の価格になっていると考えられます。
さらに、より綺麗に黒を出力するため全色使用している機械もあり無駄なトナー(インク)を使用しているという例もあります。
機会があったら1度確認したら確かなコストがわかります。

気をつけたいのが保障期間です。
一般的に購入後6ヶ月保障がついてますが、その後は実費(数万円)のコストがかかることとなります。
コニカミノルタカラー複合機の場合は、トナー代込みの保守料金です。
しかも、カウント料金なので大きい紙にトナーをいくら使用しても単価はかわりません!

導入後 コストが何倍も安くなる可能性大です!
ビジネスで使用するのならコニカミノルタカラー複合機ならば安心です!

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2006年04月18日

オフィスのウルトラマン フルカラー複合機

皆さんご存知の「ウルトラマン」時代を背景に色々なストーリーの中で「ウルトラマン〇〇」となりいまでは小さい子から大人までのヒーローとなっています。
ただストーリーの内容は、怪獣(問題)があらわれ人間が一生懸命対応しどうにもならない時、最後の3分間で勝負を決める(解決する)!最初からお決まりのパターンのような気がします。
仕事においても同じようなことがあるのではないでしょうか?
日ごろ一生懸命行ってきた成果をだす勝負のときにジンクスを気にするとか身だしなみを気にするとかいろいろあると思います。
カラープリンタやカラーコピーを使用しているお客様は勝負を決める道具として導入しています。
ですから、フルカラー複合機は通常ご使用になるときは「モノクロ」状態で、勝負の時には「オートカラー」状態でお使いになることをお勧めします。
納品時、デフォルト(基本)状態をモノクロに勝負の時にはボタン(プリンタの場合:ドライバ上のボタン)を押せばカラーに変身します。「シュワッチュ」
ご提案します!
場所をとらない「シンプルなオフィス」
テキパキ仕事のできる「快適なオフィス」
コストのかからない 「やさしいオフィス」
「Work-Style Design Company」KONICA MINOLTA

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2006年04月17日

2006年5月15日新製品発売

来月15日新製品が発売となります!

機種名 bizhubC352

特徴  省スペース 毎分35枚機 新画像処理ASIC採用

製本機能のオプションを付けた場合本当に小さくなりました。(モノクロ機と大きさはかわりません)

うれしいのはスキャン読み込みがカラー毎分50枚 モノクロ65枚 短時間スキャンが可能です。

もちろん!ネットワークプリンタ(両面可)+ネットワークスキャン標準装備
FAXオプション(2回線可・PCFAX可能)

高耐久性のカラー/モノクロとも35枚のハイスペック機です!

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2006年04月14日

本当に便利! 書類の電子化

以前、私の机は書類だらけキャビネットの中はもちろん机の上にも山のような書類となっていました。
ファイルは厚く多くなり1枚の書類を捜すのに時間を費やすこともありました。
ある日、Scan機能を使ってほとんどを電子書類にしてしまいました。
すると、ナント ナント仕事がはかどること はかどること みんなに薦めたら事務所が綺麗になりました。
行う前は抵抗がありましたが、何も問題がありませんでした。
みなさんにお勧めします!
あるお客様は「回覧」や「行動予定」をコニカミノルタカラー複合機のハードディスクに保存させ情報コミュニケーションを図っているところがあります。
「ISO」「個人情報保護法」などの資格を取得するにも有効とのことでした。
操作はほんと簡単です!
1度ショールームでお試しください。
お問い合わせは、株式会社アイティーネットワークス ご担当者へ

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2006年04月11日

カラー複合機といえば「KONICA MINOLTA」

はじめまして、コニカミノルタビジネスソリューションズ㈱の加谷と申します。
このたびコピー機ネットコニカミノルタ製品担当させていただくこととなりました。
お客様の視点をもってお客様にあった仕事のやり方・そのための納得していただけるコニカミノルタならではの独自のソリューションを迅速に提供していきたいと思っております。
特に売れ筋No1カラー複合機についてのご意見・ご質問をお待ちしております。
「Work-Style Design Company」KONICA MINOLTA

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